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LIVE/演劇

MAN WITH A MISSION@Zepp namba 究極の生命体 

友達に「今、このバンドにハマってるんよー」って言うたら「またイロモノバンド好きになったん!?」と言われる

BEAT CRUSADERSは、お面をかぶった素顔NGなバンド好きだったり

ゴールデンボンバーは、エアーバンド(最近はもうTV出まくってるから皆さんご存知ですよね?楽器の演奏していないバンドです。)も三年ほど前からはまり(FC入って3年経つからそれより前か・・・)

MAN WITH A MISSIONは、頭はオオカミ、身体は人間という外見の究極の生命体5人(匹?)バンドなのです。

マンウィズアミッション マンウィズと覚えて下さい!

初めてオオカミさんを知ったときはラジオ聞いてて「容姿がね・・・狼・・・」とDJさんが言うてるのを見て即ググった。そして心奪われた!
ヤバイ!狼とか激アツだぜ!(←そういうインパクトで恋に落ちる派)

19XX年、地球が度重なる戦禍に見舞われていた時代、エレクトリックレディーランドと呼ばれる地球の最果てで、天才生物学者であるジミー・ヘンドリックによるマッドサイエンスの結果生まれた生命体とされる。
ジミー自身はギターを趣味としていたことで、音楽の能力がプログラミングされた。超人的な肉体と頭脳を持つため、アドルフ・ヒトラー、ヨシフ・スターリンと言った権力者から、ギレン・ザビに至るまで利用されることとなり、罪の意識に苛まれたジミーは誰の手にも渡らせぬよう、命と引き換えに南極の氷河の中に氷漬けにした。
凍結中は、オオカミならではの発達した聴覚で世界中の様々な音楽を聴いていたが、1997年に開催されたAIR JAMで演奏された音を聴いたことをきっかけに、音楽で何か世界を変えられないかと音楽活動を志すようになる。以後凍結状態が続いていたが、2010年になり、地球温暖化の影響で氷が融けてしまったために復活し、バンド活動を開始した。(ウィキペディアより)

ってな、文章を見て「ヤバイ!!そういうの大好き!!!」という具合でマンウィズにハマったわけです。

そこから友達に「ゴールデンボンバーの次に注目してるバンドないん?」と言われたら「マンウィズ!!」と言っていたら友達の中でも浸透していき
その中でも一人「(前に教えてもらってから)あれからマンウィズにどっぷりはまって毎日、仕事行き帰り聞いてる」という友達に「マンウィズライブあるけど行く?」って言うたら「行く!!」と言ってくれたのでチケットとりました(*´∀`*)

しかしこのオオカミさん、LIVEがやばい位楽しい!!!
盛り上がり曲しかないので、2時間ずっと ぶっ通しでジャンプ!!ジャンプ!ジャンプ!!!!
汗の量が半端ない!もうTシャツビシャビシャ、タオルもビシャビシャ、頭(髪の毛)濡れてる!!顔から汗止まらん!!

楽しすぎて辛い!(膝が腰が!)
音楽も最高にかっこいいし、ヤバイですね☆

またLIVEあったら絶対チケット取ろう(*´∀`*)の、前に痩せないと・・・膝がねぇ・・・・。体重の負担がかかるのかしらね・・・。痛い痛い・・・・☆⌒(>。≪)


LIVE後、電車でマンウィズTシャツ着て☆

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

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